ミニシアター 

芸術の秋・・・地球につながる~わたしにつながる
ドキュメンタリー映画の上映会をyoga space Arunaにて行います。

興味のある方はお誘いあわせの上お越しください。
問合せは右記連絡先までお願いします。

10/5.10/12・・・上映時間17:30~  ドネーション
    10/8・・・上映時間19:00~  参加費¥500(お茶菓子付)

10/5(火)・・・「ポピの予言」 ホピそれは平和という意味
アメリカ・インディアン最古の民に伝えられていた核時代の最終予言
ヒロシマ、ナガサキに投下された原子爆弾は、アメリカ・インディアン最古の民、ホピ族の聖地から掘り出されたウランから造られたものだった。その彼らの間には、数千年の昔から、偉大なる聖霊から与えられた謎の予言の石版がある。そして、そこには驚くべきことに「灰のびっしりつまったヒョウタン」と呼ばれたヒロシマ、ナガサキの原爆投下を始め、第一次、第二次世界大戦、更には、来たるべき人類とこの文明の破滅と再生が予言されているのだ。いま、彼らは、その予言の中に告げられた人類存亡の最終的危機と、それを乗り越える道を、世界の人達に映画を通して訴え始めたのだ。

10/8(金)・・・「地球交響曲」 地球ガイアの声が聞こえますか
映画『地球交響曲(ガイアシンフォニー)』とは、イギリスの生物物理学者ジェームズ・ラブロック博士の唱えるガイア理論、「地球はそれ自体がひとつの生命体である」という考え方に基づき、龍村仁監督によって制作されたオムニバスのドキュメンタリー映画シリーズです。 美しい映像と音楽、珠玉のことばの数々によって織り成されるドキュメンタリー映画『地球交響曲』は、環境問題や人間の精神性に深い関心を寄せる人たちのバイブル的存在となっております。(「地球交響曲」公式ガイド より)
ガイアシンフォニー第1番





10/12(火)・・・「FOR THE NEXT 7 GENERATIONS」
邦題 「世界を癒す13人のおばあちゃん ~これからの七世代と、さらに続く子供たちへ~」
13人のグランマザーたちは、メディスン・ウーマンでありシャーマンである。自然の声に謙虚に耳を傾け、自然界の掟を守り、感謝の祈りを捧げながら、自分たちの暮らしのなかで薬草を大切に扱ってきた。一方で多くの人々は物質的な世界を求め、その結果、自らの手で自らの命を破滅させている。地球が病んでゆくことを、グランマザーたちは真剣に心配している。地球の未来の子供たちのことを真剣に想っている。もう、地球は手遅れになるかもしれない。いや、手遅れにならないようにと、グランマザーたちは共につながり、世界にむかって動き始めた。 (いのちの環より)



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